自身の離婚問題をきっかけに宗教改革を行ったイギリスの王は誰?

PeXクイズ
問題

自身の離婚問題をきっかけに宗教改革を行ったイギリスの王は誰?

選択
A) リチャード3世
B) ヘンリー8世
C) ジョージ2世
D) エドワード6世

6月15日17時更新のPeXクイズ。次回の更新は6月16日午前5時です。
1日2回のクイズに答えて、ポイントをGETしよう!

答え
B) ヘンリー8世
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自身の離婚問題をきっかけに宗教改革を行ったイギリスの王は誰?

スペイン王国および神聖ローマ帝国の支配者カール5世の叔母であるキャサリンとの離婚は容易ではなく(中略)1533年には上告禁止法を発布し、イングランドは「帝国」であると宣言した。1534年には国王至上法(首長令)を発布し、自らをイングランド国教会の長とするとともに、カトリック教会から離脱した。

引用元: wikipedia
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