日本において口紅が現在のようなスティック状のものになったのはいつ

PeXクイズ
問題

選択
A) 昭和になってから
B) 明治時代
C) 江戸時代
D) 大正時代

3月6日午前5時更新のPeXクイズ。次回の更新は同日の夕方17時です。
1日2回のクイズに答えて、ポイントをGETしよう!

答え
D) 大正時代
PR

日本において口紅が現在のようなスティック状のものになったのはいつ のクイズに関する豆知識

口紅は、人がメイクアップをする際、唇を彩るために使われる化粧品の一種。形状はスティック状の物が一般的で、フタを取って1cmほど繰り出し、直接あるいはリップブラシに取って唇に塗布する。

引用元: wikipedia

日本でスティック状の口紅が販売されたのは1929年に資生堂が初めてと紹介しているサイトを見つけましたが、答えは大正時代でした。

ブログランキング
お帰り前に応援1クリックいただけたら嬉しいです!
このページの情報があなたのお役に立ちましたらお願いします。
ブログランキング   にほんブログ村 小遣いブログ ポイントサイトへ
PR

シェアはとても励みになります。ありがとう!

購読はフォローが便利です

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です